最近改めて写真を見ていると、ゆうのかわいいこと

ゆうの赤ちゃんの時って私に本当に余裕がなくて、
長女のさぁが、私みたいにすねた人間にならないように必死でした。
私は年子で下が生まれてから「お姉ちゃんでしょ?」だったので、
あれだけは絶対にさぁにしたくない一心だったような気がします。。
それもあり、私の調子もいまいちで、手のかかるタイプだったのもあって、
ゆうのそのかわいさを十分に楽しむ余裕がなく、ただもう必死なだけ
そう思うと、、ゆうがかわいそうで泣きそうになります。。
今思えば、正直にいうと、、
ゆうのほうが私より上手(うわて)でした。。
寝ない、ひっぱる、ベビーカーは乗らないと自立心にあふれ、
行方不明にもなりすぎて、買い物もできずの日々の中。
いつもは私も走りまわり、階段をとび、館内放送を使うんだけど、
私が不調な時に、勝手にエレベーターに乗りこんでドアが閉まった時。
「もうどうなっても仕方がない。。」と私が半泣きで背を向けた時に、
ふと振り向いたら、ゆうはちゃんとそばにいたんですよね。。
今思えば、ゆうは多分、
隠れんぼか鬼ごっこがしたかっただけだと思うんです。
いつも行方不明になるたびに、私はパニクってよく分からないけど、
ゆうのほうはいつも私の場所を分かっていたから。
何度か、もうこれは死んだかも?と半泣きで覚悟した時には、
ゆうは自分でそっと現れてきたから。。
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今なら!分かる。
あの頃は全く分からずに、ただただ無茶苦茶なだけだと思ってました。
もっと余裕のあるお母さんだったら、
可愛い可愛いだけで済んでたんだろうなと泣きたくなります。
本当に申し訳ない。。
今もつくづく写真を見ていたら、かわいかった
8年もたって気がつくなんて。。
今からでも間に合うかな?
もっと大事にしていきたいです。
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思えば、
高島屋にこの格好で行くと言いはったり(セルフコーディネイト:毛布利用)、
子供イス3つをばらばらに解体したり、
1歳でアイスを隠れて食べてたりと(それも両手)、
やっぱりこの人悪かったわ。。とほほ
という・・・・この現状
















と思っていたら、
HAPPY BIRTHDAY






ケーキは義姉が買ってきてくれて、










!と思うこの春です〜